赤ちゃんの靴下はナゼなくなるの?なくしやすいシーンと対策は?

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赤ちゃんの靴下

今回は赤ちゃんの靴下に関する都市伝説的なお話しだよ♪

数ある赤ちゃん用グッズの中でもなくしたことがある人の多いグッズが「靴下」じゃないかな!?

我が家は赤ちゃんグッズを家族や親戚、友達から頂けたからかなり充実しているんだけど、「靴下だけやけに少ないぞ」って感じていたんだ。

冬をむかえて靴下を履くようになった時、頂いた靴下が少ない理由がわかったんだ!

それは・・・

赤ちゃんの靴下っていつの間にか脱げてる!

ってことを体感しているからなんだ!

ホントにふとした時に片足なくなっていてビックリするんだ☆

同じように靴下をなくした経験があるみんなに共感してもらえたら嬉しいな♪

経験から靴下をなくしやすいシーンや、僕なりの対策についても紹介するから、赤ちゃんの靴下をなくした人やなくしそうな人は参考にしてみてね☆

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赤ちゃんの靴下はナゼなくなるの?

まずは「ナゼ赤ちゃんの靴下はなくなるのか!?」という疑問について考えてみたよ♪

大人になってからは靴下が脱げちゃう経験なんてなかなかないよね!

酔っぱらってどこかに脱いで忘れてきちゃうなんてことはあるのかも知れないけど、それだって「脱いだ」んだから「脱げちゃう」とは違うもんね!

なんで赤ちゃんは靴下が脱げちゃうんだろう?

その答えは意外に簡単なところにあったんだ♪

一番のポイントは赤ちゃんの足首にあるんだ☆

大人の足首はギュッと引き締まっててクビレがあるんだけど、赤ちゃんの足首ってムッチリしててとってもかわいらしいじゃない♪

あのかわいらしいムッチリ足首が靴下の引っかかるところをなくしてしまっているから、少しづつするするって靴下はズレてしまって、いつの間にか脱げてしまうんじゃないかなって思うんだ☆

他にも赤ちゃんが面白がって引っ張って脱いじゃうってこともあると思うんだけど、それなら赤ちゃんの行動を見ていたら気が付けるから、なくしてしまうケースまでは発展しにくいと思うんだ♪

ボクシングで「見えないところからのカウンターパンチ」が効果的なのと同じで、見ていないところで靴下が脱げているからこそなくしてしまう。

これが赤ちゃんの靴下がいつの間にかなくなってしまう理由だと思うんだ♪

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赤ちゃんの靴下がなくなりやすいシーンは?

じゃあ赤ちゃんの靴下がなくなりやすいシーンってどんな時だろう?

まず家にいる時はなかなかなくしたりはしないと思うんだ♪

たとえ脱げてしまったとしても探せば見つかるからね☆

やっぱりなくしてしまう時というのは外出中。

しかも抱っこひもで移動している時に多いと思うんだ♪

抱っこ中って赤ちゃんの顔がしっかり見えるんだけど、足元って全然見えないよね!

それに抱っこだから靴も履かないことが多いし、楽しいお散歩だ~ってことで赤ちゃんは足をルンルンさせたりするから、足と靴下がこすれてる間に脱げちゃうことがあると思うんだ!

これがベビーカーを使っている場合は、抱っこの時よりは足が見えてるからそこまで頻繁にはなくさないで済むと思うんだよね♪

そう考えるとやっぱり抱っこひもの散歩中が靴下をなくしてしまうタイミングとしては強力なんじゃないかって答えに行きついたんだ☆

赤ちゃんの靴下

赤ちゃんの靴下をなくさない対策は?

気になってくるのは赤ちゃんの靴下をなくさない対策だよね!

お子様仮面も抱っこで散歩することがまだまだあるから、僕なりに抱っこ中に靴下をなくさない方法を考えたんだ♪

僕がやっている対策は・・・

「赤ちゃんの靴下に手を当てながら散歩する」っていう方法なんだ☆

原始的なことなんだけど、これが一番いいなって感じているんだよ♪

だって靴下を履かせてるってことは足を温めてあげたいからだから、僕の手でお子様仮面の足を触って温めてあげるっていうのは自然なことなんだよね☆

靴下に手を当ててるだけで、靴下が脱げたらすぐに気が付けるし、足を温めてあげることができるし、お子様仮面もなんだか嬉しそう♪

おまけに僕もなんだか癒されるから良い事だらけなんだよね☆

なにかアイテムを使って脱げにくくすることもできるのかも知れないけど、僕はこの原始的な方法を選んだんだ♪

足を触りながらの散歩なんて、大きくなったらできなくなるんだから、小さい今だけのスキンシップとして楽しんでいるんだよ☆

原始的な方法に共感してくれた人は試してみてね♪

赤ちゃんの靴下はナゼなくなるの? まとめ

赤ちゃんの靴下がなくなることについてまとめると・・・

  • 足首にクビレがないから脱げちゃう。

  • 抱っこ中は足が見えにくいから気が付かない。

  • 足を触りながら散歩などをすることで対策する。

ということが見えてきたね♪

あくまで僕の経験と実践での考えだから、もっといい方法や、もっとなくしてしまいやすいケースもあるかも知れないから、「もっとこんな話しがあるよ」って教えてもらえると嬉しいぞ☆

今回はここまで♪

最後まで読んでくれてありがという(^^)/

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