【赤ちゃんモデルのオーディション】実際に参加した感想と失敗したこととは?

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赤ちゃんモデルのイラスト

今日は赤ちゃんモデルのオーディションに行ってきた感想「失敗談」を交えながら紹介するよ♪

先日、某赤ちゃんモデルのオーディジョンに我らがお子様仮面と僕の2人で参加してきたんだ!

凄く良い経験になったんだけど、「もっとこうしておけばよかったな・・・」なんて、後悔と言うか、改善点があったからブログに残そうと思うんだ☆

これからオーディションを予定している人にとってはかなり参考になる内容もあるから、少しでもオーディションのヒントが欲しい人は見ていってね♪

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赤ちゃんモデルのオーディションに実際に参加してきた!

まずは赤ちゃんモデルのオーディションに参加してきた経緯をお話しするぞ!

きっかけは「顔のバランスが良くてかわいいね」ってお子様仮面が褒められたことから始まったんだ♪

赤ちゃんだからほとんどの赤ちゃんが何かしら褒められたことがあると思うんだけど、その何かしらの一つの「顔のバランスが良くてかわいい」って言葉に僕も妻ママ仮面も調子に乗ってしまったんだ☆

そんなことから赤ちゃんモデルの募集について色々調べていくうちに、丁度良い募集を見つけて挑戦してみることになったんだよ♪

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赤ちゃんモデルのオーディションに参加した感想は?

オーディションに参加した感想としては・・・

「オーディションだ!!!」

って感じだったよ!

参加する前は面接みたいな感じかなって思っていたんだけど、会場につくと他の赤ちゃんとママが10組くらいいて、他のグループなのかな?っていう別グループの赤ちゃんとママもいて、面接って感じよりは本格的なオーディションの空気を感じたよ!

僕はオーディションなんて経験したことが無かったから、「次はこの部屋」、「次はこの部屋」って言われるままに移動していったんだ☆

とくに心の準備をする時間もなく進んでいったオーディションに、僕は浮足立ったまま参加していたんだ。

その結果

お子様仮面のその魅力を発揮させてあげることは出来ずに、ただただオーディションが進み、そして終わっていったんだ。

終わってから「もっとこうしてあげたらよかった」「もっとこうしたかった」なんて反省点が出てきたから、どんな反省があったのかも紹介したいと思うんだ♪

赤ちゃんモデルのオーディションで失敗した事とは?

はじめに失敗した事は、会場に到着した時間についてだ!

オーディションの時間の30分前から受付が始まるってことだったから、受付が開始する時間に僕たちは到着したんだ。

でもこれが一番初めの改善点だったんだよね。

オーディション会場に到着する理想の時間は?

受付開始の時間に到着するなんて、むしろ早いんじゃないの?って思うかも知れないね。

それこそ僕は早いつもりで向かっていたから、そう思っても当然なんだ。

でも実際は、受付が終わるとすぐに他の参加者の方たちがいる待合室に行くことになって、荷物を置いたりアンケートを書いたりとあっという間に時間が過ぎていったんだ!

僕が会場になれる間もなく、当然お子様仮面が会場になれることもなくオーディションははじまったんだ。

そこで感じたことは・・・

受付が始まるよりも前の時間から会場に到着しておいて、会場の雰囲気を大人も子供も感じて慣れておく必要があったんだなって思ったんだ。

受付が終わってからお子様仮面を楽しませてご機嫌をよくしておこうと思ったり、お腹がすいてないかチェックして丁度良いコンディションにしてあげようなんて考えていた僕だったけど、受付が終わるとあっという間にオーディションだってことが現実だから、もっと早く到着しておくべきだったなって反省したよ。

だから、理想の到着時間としては、受付開始の30分前が良いなって思ったんだ♪

30分の間にお腹の空き具合を調整してあげて、ここは楽しい安心できる場所だよって教えてあげるんだ☆

その後受付がスタートするって流れなら、余裕をもってオーディションに挑むことができたと思うんだよね。

だから到着時間は「受付開始の30分前」が良いなって感じたんだ☆

赤ちゃんを笑わせるタイミングは?

赤ちゃんを笑わせるタイミングを逃したこともかなりの反省点だったんだ!

お子様仮面には「不機嫌でも笑ってくれる」あやし方があるんだけど、オーディションではそのあやし方をするタイミングがつかめずに、結局ごきげんにしてあげることが出来なかったんだ。

初めての会場でオロオロしているお子様仮面。

たくさんの審査員の方や他の参加者さんにオロオロしているお子様仮面。

同じくオロオロしている僕。

オロオロしている間に「アピールタイム」的なことは終わってしまい、「もう終わりなの!?」と言った感じでオーディションは終了したんだ。

けっしてオーディションの時間が短かったわけではなくて、単純に僕がアピールするべきタイミングを逃したんだよね。

僕がそのタイミングに気付けずにオーディションが終わったんだ。

そこで感じた「赤ちゃんを笑わせたあげるべきタイミング」なんだけど・・・

「カメラテストの会場に入ったその時から」がベストタイミングだったと思ったぞ!

なぜかって言うと、他の赤ちゃんに注目が集まっている間も全体を映しているカメラがあったから、楽しそうに笑っている赤ちゃんがいると凄く目立ったんだよね。

そんな赤ちゃんをプロの審査員の方たちが見逃すわけがないなって。

自分の番じゃなくてもカメラには映っているんだから、カメラに映る場所にいった時からお子様仮面を笑わせてあげると良かったんだなって思ったよ。

だから、赤ちゃんを笑わせてあげるタイミングとしては「カメラに映る場所に行った時から」が良いってことだね♪

赤ちゃんモデルのオーディションに参加してきた! まとめ

赤ちゃんモデルのオーディションに参加した感想をまとめると・・・

  • 面接と言うよりは本格的なオーディションだった。

  • 会場到着時間は受付開始の30分前が余裕があって良い。

  • カメラの前に出たタイミングで笑わせてあげると良い。

ということを感じたよ!

僕が感じたことだから、審査員の方たちが考えている理想とは違うんだろうけど、一つの経験談として参考にしてもらえたらって思うぞ♪

そして、「これをやったら赤ちゃんが笑ってくれる」っていう必殺技も用意しておくと良いぞ☆

最後まで読んでくれてありがとう!

また見にきてね(^^)/

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