【くる病対策】日光浴とビタミンD入り粉ミルクで予防「過剰摂取注意」

この記事は2分で読めます

記事内に商品プロモーションを含む場合があります
くる病対策

今回はくる病に関するお話しだよ☆

食べ物不足の時代の病気って言われていたくる病。

いったいどうして現代に戻ってきたんだろう?

ちょっとした対策でくる病は予防できるから気になっている人は参考にしてね♪

スポンサーリンク

くる病とはどんな病気?

くる病って言うのは、骨が十分に成長できない病気なんだ!

だから赤ちゃんの背中が曲がっちゃったりO脚になっちゃったりするんだって!大変だ!

大人は骨軟化症

大人の場合は骨軟化症って言うんだって!骨粗鬆症にも関連するみたいだから、名前は違っても大人も注意が必要なんだよ!

くる病の予防方法

くる病は適度な日光浴ビタミンDを取り込むことで予防できるんだって♪

でも日光浴もビタミンDも万能じゃないから注意点があるんだって!

日光浴の注意点

日光浴は体内でビタミンDが合成されるために必要なことなんだ♪

適度な紫外線を浴びることに意味があるんだって☆

でも、紫外線は皮膚がんになる危険性が高くなるっていう話しもあるから、強い紫外線はあんまり浴びない方が良いってことも良く聞くよね!

そこで、明け方や夕方みたいな紫外線の弱い時間帯での日光浴がお勧めって言われているんだよ☆

育児をしていると黄疸を治すために日光浴が必要って話しも聞くと思うから、その延長で適度な日光浴は続けていけばいいってことだね♪

強い紫外線は避けてあげたいね☆

ビタミンDの注意点

ビタミンDはたくさんあれば良いってことでもないみたいだね!

ビタミンDが多すぎると、カルシウムが必要以上に体中で溜まってしまって、腎不全をおこしちゃうことがあるんだって!

栄養ってビタミンDに限らず、バランスよくとることがホントに大切なんだなぁって思うよね♪

これさえ食べておけばOKってものがないのが歯がゆいよね(*_*)

母乳だけではダメなの?

ビタミンDのことを考えた時に、気になったことは「母乳にビタミンDは入っているのかな?」ってこと!

答えはほとんど入っていないんだって!

だから、赤ちゃんがビタミンDを口から取り込もうと思ったらビタミンDの入った粉ミルクを飲むって方法になるんだよ☆

日光浴が難しい状況の時は粉ミルクも活用すると良いんだって♪

お子様仮面はEあかちゃん

お子様仮面は母乳メインなんだけど、何日かに1回くらいで粉ミルクを飲ませているよ☆

母乳よりも満腹の時間が長いみたいだから、栄養のためって言うよりはしっかり寝ててほしい時に飲ませているんだ♪

あとは僕が留守番の時も粉ミルクを使っているんだ☆

うちはEあかちゃんっていう粉ミルクを飲ませているよ♪参考にしてね♪

くる病に気付くためのポイント

くる病の症状は3つのポイントに注意していると分かるんだって☆

一つ目は足を延ばした時に膝の隙間にこぶしが入るってこと。

二つ目はろっ骨の横幅が盛り上がるってこと。

三つ目は手首が腫れている感じに見えるってこと。

お子様仮面はど~かなぁ???

う~ん・・・

赤ちゃんって、みんな当てはまってる気がするんだけど気のせいかなぁ(*_*)

とりあえず散歩で日光浴はしているし、粉ミルクも飲んでいるから、お子様仮面には関係なさそうな病気なんだけど・・・。

こんど予防接種の時に小児科の先生にちらっと聞いてみようかな☆

スポンサーリンク

小児科に頼るのが一番

くる病って自分たちで症状の判断するのが難しいと思うんだ!

だって熱が出るとか吐いちゃうとかいう分かりやすい何かがあるわけじゃないからね。

はいはいとかお座りが遅くなるっていう話しもあるけど、くる病関係なく単純にはいはいが遅いだけっていうことだってあるからね。

やっぱり自分では判断せずに、小児科の先生に相談するのが一番だって思うな☆

GG仮面やBB仮面は日光浴はさせた方が良いって言うから、そこにはおじいちゃんとおばあちゃんの引き継がれてきた知恵が詰まっているんだね♪

たよりにしてるよ☆

今回はここまで!

また見にきてね♪

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近のコメント

    運営者情報

    運営者情報はこちら

    おすすめ記事

    1. トイトレをする子供のイラスト
    2. パソコンのイラスト
    3. 大学のキャンパス
    4. コードレス掃除機のコスパが良かったので紹介するイメージ画像
    5. 砂場

    ツイッター